今日は、杏林大学で行われた研修に参加してきました。

米国基準の腰痛の理学療法のセミナーです。

とてもシステム化され、

標準レベルの高い教育がある、

ということを感じました。

 

 

逆に、

日本のような職人は生まれにくいかも、

とも思いました。

 

 

米国人には米国人にあう治療システムが存在し、

日本人には日本人にあう、きめ細かい技術が必要なのかな、

とも思いました。

 

 

僕は、

一人一人個別に丁寧に対応する、

職人でありたいです。

 

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